女房に誘われて映画を観に行きました。
何故?女房が「木挽町の仇討ち」を私に観せたかったのか。すぐに判りました。なので、女房が問う前に「江戸時代の武士の閉塞社会では"実際にあり得る話"だ」と言っておきました。女房はいたく納得したようです。武士は閉塞、町民は開放された生き方をしていたこの時代。しかも芝居小屋という舞台回しでは、いかにもありそうな話です。芝居がかっているのに、妙なリアリティを感じたようです。感性の鋭さは流石です !(^^)!
サミットで夕飯の食材を、和洋菓子店で今晩のスイーツを買って帰りました。夜も甘ーく過ごしましょう (^_-)-☆







