生禿の副業は、年末年始もお休み無し。

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 街のイルミを横目に職場に向かい、

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 夜の工場跡地を巡ります。


 何はともあれ、元気なうちは働くことにしましょう。この仕事は年金を払う仕事。若い人の負担をほんの少しでも軽くすることに貢献できるのですから。「一億総活躍社会」って〜のは、政府の年金負担を低減するのが狙い。それに乗っているのは癪だけど、若い人にとっては爺婆の年金は重荷に過ぎますからね。それに、2つの大学の非常勤講師と、理論物理学のお勉強では、ちょっと時間を持て余すかも(教えるのはともかく、教わるのは残念ながら暇潰しに終わる可能性もあります。だから爺になってからやっております。無駄は大嫌いですので)。

 生禿は「生きるとは死ぬ時までの暇潰し」という段階に入っています。たとえそうでも、少しでも有意義な暇潰しにしたいと誓っております。