科博の講演会「誰が量子力学を作ったか」(伊藤憲二氏)を聴きに行きました。
量子力学は、特定の「事件」によって「革命」が起こったのではなく、その進歩は連続で複合なものだったのです。そして、1964年のベルの方程式、1981のアスペの実験によって、やっと量子力学の根本が理解され、近年はその応用=量子コンピュータなどに注目が集まっています。
最近読んだ本で、アイヌの続縄文時代に関心を持ったので、その関連の展示を見ました。
上野をぶらぶらした後、鶯谷の横浜系のラーメン屋さんへ。
毛のあるうちから禿げている魂の光
生禿
マーケティング分析者として40年。事実のみに基づいて分析・企画しています。